震災で家を無くして引越の作業中に痔になった男のブログ
私のように唐突な痔になって辛い思いを味わった方もいらっしゃるでしょう。しかしながら、こんなものに負けてられません。手伝いが終った日から私は、半日うつ伏せで寝ていました。当初よりは良くなりましたが、完全に回復するまで半年掛かりました。原因は不明ですが、仕事の疲れではないかと噂されています。それ以来よくなりましたが、次の問題が発生しました。とくに重いものを持ったり前屈みになったはけではありません。けれども痛みが出てきました。どうや今度は座り方が影響したようで、今度からは胡坐を組んでみようと思います。
このところ、と言うかかなり前から体力の衰えを感じ始めました。きっかけは、研磨剤が入った袋をいつものようにトラックから倉庫へと運んでいた時のことです。普段ならばなんでもない重さのですが、その日は二つほど運んだあとに足元がふらついてきました。私より遥かに年上の年配の方が、軽々持ち上げている中で私だけがふらつくと言う醜態をしリズムを乱してしまい大変迷惑を掛けたことを思い出します。
そこでそうしたことが今後起こらないようにと、軽めのジョギングから初めるようと思い、とりあえず近所を徘徊していました。久しぶりにまともに歩いたせいか膝に痛みが残りましたが、言葉に出来ない達成感と言いましょうか。学生の部活の後のような軽い疲労感を感じました。
そして、普段は全く気にしない道路に植えてある木や草、アスファルトを貫く街路樹の根など、歩いてみないと決して目にしないものを発見して、一人で喜んでいました。けれども、それを見ながら仕事のことを考えたり報告書の内容を考えたりしてしまいました。
夜に大きな音を立てた新人の行動がその引き金になりました。以前より近隣の方から騒音の苦情がきていたので、それについて考えていた計画が今月やっと進みました。というのもこれは、かなり前から予定していた移転の話ですが、銀行の方よりお金を貸してもらいまして、あと一年で移転します。今住んでいるアパートからあまり距離は変わりませんでしたが、ここよりもまだ条件がよくて家賃も安い物件があり移転のついでにそこへ越そうと計画しています。住む場所は変わってもこのブログは移動しませんが、今よりも更新は遅くなるでしょう。
そうそうこれにつまらないコメントを残していく海外の方がいらっしゃいますが、英語で書かれてもよく分かりませんので読んで欲しいのであれば日本語で書いてください。と言っても読んでもらうことが目的ではないのでしょうけど、どうせなにかのツールなどを利用しているのでしょうね。それは全く意味をなさないので無駄ですね。まあここにいくらかいても伝わりはしないのでしょうけどね。
昔の職場の先輩からお茶を頂いた当時、私はそれを断ってしまいました。今考えたら受け取っておけばよかったと思います。なぜあのとき受け取らなかったのかと今になって後悔しています。
子供の質問に対して、答えになっていない。「本当に復興するつもりがあるのですか?」大人「重く受け止めた。検討する。」では、まったく意味がないでしょう。復興するつもりがあるのか、無いのかを聴いているのに。これはないでしょう。あなたの感想はどうでもよくて、この質問にたいして答えていただければよろしい。たったコレだけのこともできない日本政府は、本当に復興するつもりは無いことでしょう。検討するだけでは誰にもできます。しかし、それをおこなう力があるあなたたちは、結局何もしないのですね。あなた方にとってはそんなことはどうでもよくて自分だけよければそれで良い。という考えなのでしょう。政治家は私欲満ちているか、ただ頭が悪いかのいずれかでしょう。一部には本当に国民のことを考えている人もいらっしゃると思いますが、こういった人は殆ど評価されずむしろ悪役としてマスコミに叩かれるわけです。とくに、増税大好き読売新聞とかその典型ですね。全国紙だから正しいとか妙な常識にとらわれている方がいらっしゃいますが、あのような新聞が全国紙であることが問題なのです。
とにかく頑丈でそして高い壁に当たりました。けれども、これを崩して前に進まなくてはなりませぬ。そして、かなり間を空けていたものにたどり着き、どのような具合か確認してみると、いきなり背後にピッタリとつかれ私は動けなくなりました。しばらくそのままの体制をいじしていると透き間がひらいたので、思い切って飛び込んでみました。横の人にはかなりの迷惑でしょうけども、それ以上押さえつけて入られないので申し分けない気持ちで行かせてもらいました。タイミングよく変わって何とかその場を凌げましたが、毎日はやめて欲しいものです。
入れ物が貯まってきたので、いつもの所に持っていく途中のことです。突然ライトがついて中から人が出てきました。こんな時間でしたので、その場を引き返して当回りしました。なぜあれから来るのかは未だに分かりませんが、来る衣服に入れ物というのはどうにも変ですし、もしかしたら知っている方かもしれませんので振り向かずに去っていったのです。
昔というか私が学生のころ、同じクラスのアヒルと言われていた同級生が突然、アヒルの泉で~と歌いだしたのには正直引きました。そんな彼は今では大型バイクに乗っていて、偶然居合わせた私を直線で待ちカーブで加速するという乗り方をしていました。以前あったときは自転車に乗ってたのを目撃したのですが、まさ大型バイクとは…
話は変わりますが、駅で私を見たという人が目撃者もいると話してきました。と言うものもその人が直接見たというわけではなくて、私を見た人の話を聞いたわけで舌なめずりをせざる終えなくなりました。
かなり間を空けてしまい終ったのでは?と思われた方もいらっしゃるでしょう。しかし、どこから攻めようか考えているう内にかなり時間を使いました。結局初心に帰ったり本を読んだりして再開するつもりでしたが、これがなかなか進まずここまで来てしまいました。けれども、見直しの末取り掛かるものが決まりましたので、これからはそのたびに変更していきます。
話題は全く違うものになりますが、数年ぶりに鳥の切り身を頂きました。調子に乗って一人で半分にしてやりましたが、なんと言えばよいのでしょうか。
ついに頂きました。本当に頂けるのかと思いながらしばらく忘れていたところ、それは届いていました。
これからは私が良いと思った所のみ紹介していきますので、お役に立てればと思います。今回の指数は表面だけではなく格セクションにも均等に割り当てられていて、私の予想を超えていました。
あまり聞いたことがないメーカーですが、日本の企業で家電製品の販売量は結構多いらしいので品質は問題ないでしょう。
最初は有名どころの物を買おうと思いましたが、日本人のくだらないブランド思考ぽかったので、今回あえてマイナーメーカーの製品に手を出したというわけです。
まあ、実際台所で使えるまともなカーペットが、このメーカーからしか出てなかったというのが本音ですが。
えてして、それはまだきていませんが、暇なときに商品代金を請求します。
あとは、ああそうそう。例の部品は私の部下に任せてください。
結局何が原因かというと配線に接続する箇所の設定がずれていて、それがどうも悪をしていたそうです。
それは携帯で調べましたが、途中までしか分からずあとは手動で何とかしました。するといつものように作動して普通に操作できるようになり、そのまま気になっていたものをいつものように観覧していました。
それを知ったのはメールを送る前のことで危うく恥をかくところでしたが、その前に電話したので何とか回避しました。
そんなこんなで終わりと思っていたら、次は私のモニターに異常発生!何にしようか考え中です。
前回の予定からかなり離れて、買い替えは無くなりました。
期待?されていた方申しわけありません。
けれども、私は諦めません。何れ使えなくなったときに、きっと声が掛かることでしょうし、アレは相当古い物ですのでその内使えなくなります。
それでは、今回買い替えることになった経路をご説明しましょう。
それは何の前ぶれもなく発生しました。
調べ物をするために電源を入れてからしばらくして突然画面が青色に変わりました。
私は特に詳しい知識を持っていなくて、ただ大学の頃のレポートが気になって仕方ありませんでした。